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		<title>アドセンスで稼ぐ～私の体験談</title>
		<link>http://www.rogeriprice.com/</link>
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		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sat, 5 May 2012 18:36:27 +0900</lastBuildDate>
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			<title>ペンギンアップデートを分析</title>
			<link>http://www.rogeriprice.com/seo/entry34.html</link>
			<description><![CDATA[
検索エンジンGoogleはスパム的なSEOをするサイト（ブラックハットなSEO）を検索から追い出すためにペンギンアップデート(Penguin Update)が2012年4月24日に行われたらしいです。パンダアップデート（価値の低いサイト、コピーサイトなど順位を下げることが目的）の更新はは4月19日に行われていたらしい。（パンダアップデートは英語圏で実施されているので日本語などのほかの言語では難しく、日本に適応されているかは定かではないようです）画像はdevoさんの検索アルゴリズムと順位変動情報からですが、19日と25日はかなり変動していますね。私のサイトはキープできたキーワードが多かったですが中には下がったキーワードもありました^^;複数のサイトを運営していれば仕方ないですね。アドセンスの収益的にはあまり問題がなさそうな程度の変動でした。地味に痛いのが1位→2位　2位→3位のように検索上位で稼いでくれているキーワードのランクダウンです。アクセス数が大幅に減りますから収益に直結します。20位→圏外気持ち的には凹みますが、実際アクセスにはほとんど影響がないので収入にはあまり変わりはありません。　どのようなサイトがペンギンアップデート(Penguin Update)の餌食となったのか今回のアップデートはスパムサイト、とりわけ不自然なリンク、リンクファームが圏外にとんだようです。自動リンク集に参加も圏外の原因になりますので心当たりのある方は退会されることをお勧めします。SEO業者から被リンクサービスはペナルティを受けるリスクがあるのでなるべくなら利用しないのが賢明です。どうしても利用したいのなら自己責任で、相手のサービスを良く見極めましょう。ペナルティを受けないように一ページ一リンクが良心的な被リンクサービスとなってるようです。ペナルティを受けて順位が下がった場合、リンクを外すことが可能かどうかも確認する必要があります。リンクを外せなかったり別途に法外な料金がかかるような業者は利用しないようにしましょう。今回のアップデートでリンク関係のスパムを排除することを重視したことは明らかで、その結果リンクの少ないサイトやコンテンツの乏しいペラサイトなどが検索上位になることもあり、本当にユーザーにとってより良い検索結果になったかというと疑問が残るところです。圏外になった場合の対処法は相互リンク、発リンクの整理まずは相互リンク、発リンクを整理しましょう。 相互リンクの中にはサイトを閉じていたり、サイトの運営者や内容が変わってしまったものを整理しましょう。SEO業者に依頼した被リンクは頼んで外してもらいましょう。※相互リンクを依頼しておきながら相互リンクが成立した途端一方的リンクの方が価値があるからという理由で片っ端からリンクを外すSEOがありますが（デットリンクSEO）今回ペナルティを受けたようです。重複コンテンツを点検しましょうインデックス数よりもよも質が重視させてきています。キーワードと関連性の低いページが多すぎたり、重複する内容が多かったりすると順位を下げる原因になります。重複ページを整理したり　rel="canonical" 属性を使うようにしましょう。※rel="canonical" 属性についてじたばたしないで「待つ」大きなアルゴリズムの変動があった場合アルゴリズムの修正を行うことがあるのでもしかしたらサイトの順位が戻ってくるかもしれません。「待つ」のも一つの手段です。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 5 May 2012 16:51:00 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.rogeriprice.com/seo/entry34.html</guid>
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		<item>
			<title>大手ニュースサイト、ポータルサイトに学ぶ</title>
			<link>http://www.rogeriprice.com/cat3/entry32.html</link>
			<description><![CDATA[
大手ニュースサイトやポータルサイトを利用する機会も多いと思いますがスクロールしなくても見える位置で 右側に大きめの広告が目につくことが右側に大きめの広告が目につくことが多いと思いませんか？このことに気づいてから自分のサイトの幾つかをこの位置にアドセンス広告を入れなおしてみました。縦長のアドセンスを300× 250 - レクタングル（中）に変更します結果は3サイト中2サイトのクリック率がやや良くなりました。;1つはあまり変わらず。一概にクリック率がよくなるとは言えませんが見た感じすっきりとしてサイトに馴染んでアドセンス広告が組み込まれている感じに見えます。サイトの幅をCSSをいじって変更しないといけないので少し大変ですがクリック率が伸び悩んでいるサイトにはやってみる価値があると思います。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 19:53:34 +0900</pubDate>
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			<title>ネット収入月４０万突破、過去最高の収益！</title>
			<link>http://www.rogeriprice.com/cat2/entry31.html</link>
			<description><![CDATA[
2012年2月分のネット収益が40万を超えました。収入源はアドセンスを中心としたアフィリエイトですがアドセンス以外のASPは楽天、Amazon、A8ネット、インフォトップ位ですがどれもあまりぱっとしません^^;アドセンスは1月分の実績が2月末に振り込まれましたが好調の要因は検索順位が1位でサイトリンク付きのサイトが増えたことと1月に特需のあるキーワードが含まれていることだと思います。もともと冬に強いキーワードが多いので12月～2月がもっとも稼げる期間でもあります。アドセンスと物販とではキーワードの選び方などサイトの作り方が違ってくるわけですがアクセスの稼げるキーワードで集客してユーザーに読んでもらえそうなコンテンツを増やしていけば収益が発生するアドセンスの方が私には合っているようです。そろそろ物販に本気で取り組んでみたいと思う今日この頃です。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 15:17:11 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>Ｙａｈｏｏ！もパーソナライズ検索導入か</title>
			<link>http://www.rogeriprice.com/seo/entry30.html</link>
			<description><![CDATA[
Googleの検索結果を採用しているYahoo!検索、つまり現状ではGoogleもYahoo!も同じ検索結果のはずなのですが2月下旬あたりから検索結果がおかしいという現象が一部起こっています。これはYahoo!がパーソナライズ検索試験的に導入したためらしく、自分が日ごろ見ているページやブックマークしているページは検索結果にかかわらず上位に表示されます。そのためcookieを削除した状態で見ないと標準的な順位が見れない状態になるのでサイト運営している立場からするとちょっと迷惑なシステムです。Yahoo!にログインしていない状態でもパーソナライズ検索が適応されるので厄介です。現状googleではログインしない状態ではパーソナライズ検索は適応されませんが何れログインしない状態でもパーソナライズ検索に移行するらしいです。その都度cookieを消すのも面倒なので普段使っていないブラウザを用意してそちらを毎回cookieを削除する設定にしておくと便利です。検索エンジンの傾向としてパーソナライズ検索がより進化した検索ととらえられているようです。「ユーザーにとって価値ある検索エンジン」を目指してのことだと思いますので作り手も「ユーザーにとって価値かるサイトとは」を真剣に考えて取り組まなくてはならないと思います。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 6 Mar 2012 18:40:25 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>被リンクチェックツール　比較</title>
			<link>http://www.rogeriprice.com/seo/entry33.html</link>
			<description><![CDATA[
米Yahoo! Site Explorer(YSE)が2011年11月に終了してからそれに代わる被リンクチェックツールが無いものかいろいろ探していましたがようやく使い勝手のよさそうなものを見つけました。(自分のサイトの被リンクを調べるにはやはりgoogleのウェブマスターツール)http://www.domain-pop.com/ドメインごとにまとまって被リンクが表示されるのでとても見やすいです。他のツールに比べで情報が速いです。ドメインオーソリティなどは掲載されていないので被リンクの強さとか読み取れなのが残念です。Open Site Explorer有名な被リンクチェックツールなので使っている方も多いと思いますページオーソリティ、ドメインオーソリティが同時に調べられるのでページやドメインの強さが解るのが良いですね。無料で調べられるのが1日3回というのが難点。マイサイト被リンクチェックツールSEO対策サービスのdevoさんの無料ツール独自の「HIS」という被リンク指数により被リンク重要度が調べられます。※被リンクは20個まで調べられます。もっと調べられるといいのに…
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 6 Mar 2012 18:40:25 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.rogeriprice.com/seo/entry33.html</guid>
		</item>
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